
- 『パーク アンド ラブホテル』 熊坂出監督インタビュー
- 字面は“嫌い”と表現しているんだけれど、文脈や表情やしぐさで、“あなたのことこんなに好きなのに”っていう表現にもなると思うのです。言葉のこちら側の意味ももちろん大事だと思いますが、言葉の向こう側に本質がある事も多々あると思うんです...

- 『あの空をおぼえてる』 竹野内 豊インタビュー
- 監督には「弱くてダメな父親でもいいから、人間なんだというところを見せてほしい、思い切り、感じたままにやってほしい」と言われました・・・

- 銀幕版『スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜』 伊原剛志インタビュー
- 僕から「こういう風にしましょうか」って言うこともあって、監督、スタッフと遊んだ…“真剣に大人が遊んだ感”が、画面の中にいい形で出ていると思いますね・・・

- 『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』麻生久美子インタビュー
- とても面白いし、泣けるエピソードもあって、素敵な作品だなと思いました。どうしたらこんないたずらを考えつくんだろうって、ちょっと羨ましいくらいなので、大人気になる理由もわかります。

- 『SweetPain 死神の精度』筧昌也監督インタビュー
- とにかく、まず色々な『画』が思い浮かびました。小説は完成度がとても高いのに、自分の入り込める余地がある。とても不思議な小説でした。そして、自分でこの小説の映画を観てみたいと思った。

- 『4ヶ月、3週と2日』 クリスティアン・ムンジウ監督インタビュー
- 映画のスタイルとして、1シーン1カットでいこうと思ってたんです。俳優の中に登場人物のきもちが生まれて、他の人物との関係が築かれていく…その感情の流れを妨げないために、それが一番いい方法だと思いました。この映画は、複雑な感情を描いているから、カメラを何度も止めると・・・

- 『ライラの冒険 黄金の羅針盤』 クリス・ワイツ監督インタビュー
- 400ページの小説をコンパクトに見せるのは難しかったですね。とにかく心がけたのは、主人公の少女、ライラの視点から脚色すること。初稿では、あらゆるシーンにライラが出ていたぐらいなんです。彼女を中心に、物語を展開することにしました。

- 『チーム・バチスタの栄光』 井川遥 単独インタビュー
- 完成した作品を観ると、演出面で大友の「できなさ」がクローズアップされているんですが、監督ともお話したんですが、大友はきっと…段取りがちょっと悪かったり、集団の中に入った時、プレッシャーでうまくいかなくなる人、それで悪循環になってしまう人…

- 『ラスト、コーション 色、戒』 プロデューサー、ビル・コン インタビュー
- チャン・ツィイーも、『グリーン・デスティニー』の頃は新人だったけれど、今回、タン・ウェイも新人。チャン・ツィイーもよかったけれど、タン・ウェイの演技はそれに勝ってよかったと思う。考えられないほど素晴らしい演技でしたよね。・・

- 『ラスト、コーション 色、戒』 アン・リー監督 インタビュー
- 彼女とは、不思議な縁も感じました。これまで、こんなに時間をかけて、役者に教えたり、役者から学んだりしたことはないぐらい。タン・ウェイとした経験は、人生で特殊な経験だったと思います。・・・

- 『ラスト、コーション 色、戒』 主演女優 タン・ウェイ インタビュー
- とにかく3ヶ月の準備段階を経て、118日間撮影していたわけですが、その間、114日間は演じていて、睡眠時間は毎日3時間ぐらい。だから、役から抜け出す時間がなかったんです。チャイナドレスを着たら、自分はワン・チアチーになりきって演じていました・・

- 『ウォーター・ホース』ジェイ・ラッセル監督 インタビュー
- 戦争は子供の人生にも多大な影響を与えるということをファンタジーを通して伝えたかった。もちろん、この部分を理解できない子供がいても問題なく、おとぎばなしとして楽しんでもらってもいいんだ。

- 『シルク』 役所広司単独インタビュー
- 台本を読ませて頂く前に、原作を読んで、原は魅力的だと思いましたね。演じるにあたって、面白い・・・

- 『フローズン・タイム』 ショーン・エリス監督インタビュー
- 若者たちのココロを代弁したイギリス映画「トレインスポッティング」から12年、新たな俊才が動き出した。

- 『アース』 マーク・リンフィールド監督独占インタビュー
- この作品が始まった5年前は、まだ環境問題についての映画は今ほど多くなかった。だから、特に環境問題を意識したわけではないんだけど...

- 『ルイスと未来泥棒』スティーヴ・アンダーソン監督 インタビュー
- もともとの物語、この脚本に既に未来・・タイムトラベルというものが描かれていたんだ。そしてそれを目にしたときに、そのアイデアは面白いなと思ったね。

- 『ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記』ジェリー・ブラッカイマー単独インタビュー
- このシリーズは、トレジャー・ハンターだとか学者だとか、登場人物たちがそういう役柄だから、俳優もかなり知的な人じゃないといけないんだよね。

- 『エンジェル』 フランソワ・オゾン監督 インタビュー
- 友人が「絶対に興味をもつと思うよ、特にヒロインに」と言って僕にくれたんです。悔しいことにその通りで、ヒロインに恋をするほど共感しました。

- 『魍魎の匣〈もうりょうのはこ〉』宮迫博之 単独インタビュー
- どちらかというと、お笑いの方が芝居なんですね、僕にとっては。ああいう性格じゃないですからね。普段、暗いですし(笑)。あっちの方が、僕の中では演じている方かな。

- この人が旬!Vol.2 小栗旬 『サーフズ・アップ』インタビュー
- ・・波の映像もすごいし、コディとビッグZがサーフィンを楽しんでいて、そこに音楽が入ってくる。この映画を観たら、サーフィンやりたくなっちゃうんじゃないかと思います。

- 映画初主演!鈴木亜美『XX〈エクスクロス〉 魔境伝説』単独インタビュー!
- 表面だけを見て、それでYESNOを決めてしまうのはすごく嫌。この映画が何を伝えたいかとか、どういうメッセージを残せるかとか・・

- この人が旬!Vol.1 塩谷瞬 『ROBO☆ROCK』インタビュー
- ペラっとするんじゃなくて、人間的な部分もちゃんと描きたかったので、そういう部分では意外にヒューマンよりの作品になったのかなという感じもしています。

- 29歳の新鋭、『ジャーマン+雨』横浜聡子監督単独インタビュー
- 映画祭とかで色々な自主映画を観ていて、なんとなく内向的、内省的な映画が多いなと。観ていてあんまり面白くなかったんですね・・。

- 人間の境界線とは?『ブレイブ ワン』ニール・ジョーダン監督独占インタビュー
- 以前の自分を失った女性が、別の自分を見出していく… その旅路を表現できるなら、この脚本は僕の映画になると思いました

- 『スターダスト』原作者、ニール・ゲイマン独占インタビュー
- アメリカで『宮崎アニメの実写版のようだ』と批評されたことが、すごくうれしかったです

- とことんハッピーなミュージカル映画『ヘアスプレー』、ザック・エフロン独占インタビュー!
- とにかく楽しい!ミュージカル映画『ヘアスプレー』に出演中!全米で今をときめく超大物アイドル、ザック・エフロンに独占インタビュー!!

- この監督に注目!「自虐の詩」堤幸彦監督インタビュー
- ほっこりあたたかい涙がわいてくる名作4コマ漫画を原作に映画化!『自虐の詩』の堤幸彦監督に独占インタビュー!

- この監督に注目!「サウスバウンド」 森田芳光監督インタビュー
- 最新作「サウスバウンド」が好評公開中!常に時代を映し続ける作風で、これまで数多くの作品を世に送り出してきた森田芳光監督に独占インタビュー!

- あの名曲の世界観が映画化!「未来予想図」竹財輝之助インタビュー
- DREAMS COMES TRUEの名曲がついに映画化!世代を超えて共感できる本作品に自然体な演技で挑んだ、若手ホープ・竹財輝之助に独占インタビュー!

- 本格タイ・アクション映画「ロケットマン!」ダン・チューポンインタビュー
- スタント無し!!映画「ロケットマン!」で、再び本格アクションを魅せてくれたダン・チューポンに独占インタビュー

- ラスト30分、感動の涙が止まらない「サルバドールの朝」マヌエル・ウエルガ監督インタビュー
- ラスト30分、感動の涙が止まらない”真実”の物語について、マヌエル・ウエルガ監督がその熱い想いを語ってくれた。

- 「ゲッツ!」の半自伝的小説、ついに映画化!「ワルボロ」福士誠治インタビュー
- 映画「ワルボロ」で新境地を見せる福士誠治にインタビュー

- 「バイオハザードIII」 ミラ・ジョヴォヴィッチ インタビュー
- 身重にもかかわらず、笑顔でインタビューに応じてくれた彼女に、本作の見どころや今後の予定、そしてお腹の中の赤ちゃんについてまで、貴重な話を聞くことができた。

- オーシャンズ13 プロデューサー ジェリー・ワイントローブ 単独インタビュー!
- 本シリーズのプロデューサーであり、米エンタメ界の重鎮である彼に、彼以外では決して再結成させることはできなかった史上最強の犯罪ドリームチーム「オーシャンズ」について聞いてみた。

- 「遠くの空に消えた」行定勲監督 インタビュー
- 『世界の中心で愛をさけぶ』の行定監督最新作!7年越しの想いあふれる、映画『遠くの空に消えた』について語っていただきました。

- 「怪談」尾上菊之助 単独インタビュー
- 「怪談」の主役が目の前にいるとあって恐怖を感じていますと、おそるおそる正直に告白したら、思い切り笑い飛ばしてくれた尾上さん。勝手に抱いていた恐怖感も吹き飛び、やりやすさ2割増しでインタビューが始まった。

- 「ダイハード4.0」ジャスティン・ロング インタビュー!
- アメリカ国内では、MacのCMでもおなじみ。独特のとぼけた、コミカルな味わいで愛されているジャスティン・ロング。話がきた時は「なんで僕に!?」って混乱したよ。

- 「アーサーとミニモイの不思議な国」の公開を控え、リュック・ベッソン監督単独インタビュー!
- 最新作『アーサーとミニモイの不思議な国』の公開を控え、あのリュック・ベッソン監督が日本にやってきた。そしてなんとなんと、監督の単独インタビューが実現!

- 「レミーのおいしいレストラン」プロデューサー、ブラッド・ルイス氏に独占取材!
- 今回、ディズニー/ピクサーの作品には欠かせない存在であり、本作ではプロデューサーを務めた大物、ブラッド・ルイス氏に、本作へかける想いを聞くことができた。

- 「300」について、ザック・スナイダー監督に@nifty映画が独占取材!!
- 圧倒的な映像と臨場感、そしてスパルタの男たちの魅力がいっぱいの「300」について、ザック・スナイダー監督に@nifty映画が独占取材!!

- 大物プロデューサーが語る、パイレーツの裏事情!!
- パイレーツシリーズを手がけてきたハリウッドの大物プロデューサー、ジェリー・ブラッカイマー氏。「いろいろなキャラクターがいて、そのキャラクターそれぞれにストーリーがある。今回はそれらがすべて終結するように作られているんだ」

- 傷だらけの男たち 来日記者会見
- 人それぞれに傷がある・・・ アジアの2大ビック・スターが切なく演じ上げた「傷だらけの男たち」。美しく傷ついた2人の初共演を是非この機会にスクリーンで観るべし!!

- ダイハード4.0 来日記者会見
- これまでも何度か来日を果たしているブルースだが、意外にも『ダイ・ハード』シリーズでの来日は今回が初めて。ジャスティン・ロング、マギー・Qとともに登壇し、終始、上機嫌で会見を取り仕切るパフォーマンスも見せた。

- 「アーサーとミニモイの不思議な国」リュック・ベッソン監督来日記者会見!
- あのリュック・ベッソンがアニメーション!?いやおうなしに期待が高まる。超話題作とあって、記者会見会場には、多くの報道陣が詰め掛けた。そして、世界中で行われた30回の記者会見のうち、最後を飾ったのがこの日本であった。

- 「レミーのおいしいレストラン」監督、プロデューサー来日記者会見!
- この夏に公開を控えた、世界で一番おいしい映画「レミーのおいしいレストラン」。6月13日、恵比寿のとあるレストランで、ブラッド・バード監督とブラッド・ルイスプロデューサーの記者会見が行われた。

- 「300」ジャパンプレミアイベント!
- 「300」最強の制作陣が終結!!スタッフ、キャストによるジャパンプレミアイベントが行われました。この模様を動画で紹介!

- 「300」制作陣、来日記者会見!
- スパルタの男たちの戦いを描いたこの夏話題の映画「300」の主演のジェラルド・バトラー、監督ザック・スナイダー、原作フランク・ミラー、プロデューサーのデボラ・スナイダー、マーク・カントン、ジャンニ・ヌーナリが勢ぞろい。


